いちの市で作品を手に取る来場者

いちの市について

いちの市のはじまり

ものと、ひとを、
つなぐ市。

もっと多くの方に、
多彩な作家さんを
知ってもらいたい。

その思いから「いちの市」は生まれました。

海のそば、湘南エリアの小さな街から始まるのは、日々の暮らしを少し豊かにしてくれる手仕事のイベントです。

ミシンで作品を仕立てる作家

いちの市の想い

手仕事の背景まで、
手渡していく。

潮風が吹き抜けるこの街で、私たちの身近にある「モノ」との向き合い方を見直しながら、一つひとつ丁寧につくられる「モノ」と、それを生み出す「人」とをつないでいきます。

大切にしていること

手仕事から広がる、
三つのつながり。

01

つくる

素材と向き合い、手を動かし、一つひとつ丁寧につくられるもの。その背景にある思いや時間まで届けます。

02

であう

つくり手と使い手が言葉を交わし、ものの物語にふれる。作品だけではない出会いを育てます。

03

つながる

小さな出会いが、暮らしを豊かにする大きなつながりへ。ものづくりの輪が広がる場をつくります。

ここは、つくり手と使い手が出会い、
湘南らしい心地よさとともに、
ものづくりの輪が広がっていく場所。

湘南茅ヶ崎クラフトフェアいちの市実行委員会